プルト人口調整計画~ステップ1

人口抑制

既婚者の子作りを抑え、子供が生まれないようにします。


ウルグ長、ショルグ長邸に養子(「1日生まれの子供」や「超短命の子供」)を投入し、家の中を埋めましょう。
同居の子供が4人程度いれば子供を作りにくくなります。
(双子がいる場合は出産回数が少ないので、多く入れた方がいいかも?)

孤児は、コーク → ジマ → ミダ → リム → バハ → ガアチの順に引き取られます。
(※開始地点はコークとは限らない。)

一つの家に入る養子の人数は5人まで。
基本的に、結婚歴のない人の家には入りません。


ウルグ長、ショルグ長の全員が未婚の場合は、結婚歴に関係なく孤児が引き取られます。
その場合、一つの家に4人ずつ入り一周する → 一人ずつ入り一周する → その後は一般家庭に入ります。


「1日生まれの子供」を入れるなら、あまり高齢で早く死ぬのはもったいない。
どうせモテないのだし、両親が死んだ後も子供の一人住まい防止に使えます。
養子先の家族構成に合わせて年齢を変えましょう。(ただし19歳以上)


ウルグ長、ショルグ長が結婚した場合は、すぐに子供を移住させます。
結婚式の翌日に孤児が引き取られた際、表札に一つ分(双子なら二つ分)空きがあったらリセット。
根気がいりますが、一人目の阻止が肝心です。


一般家庭については、夫婦のどちらかが死ぬまで待ちましょう。
ショルグ長になるように仕組むのも手です。(要ラムサラ)


養子の投入が完了したら次の手を打ちます。
(一般家庭の夫婦は放置でOK。)

プルト人口調整計画~ステップ2

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